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バカとテストと召喚獣

バカとテストと召喚獣【4巻感想】

バカとテストと召喚獣です。



1回目の購読です。


3巻の衝撃のラストの結果がやっとわかる~。

4巻です♪



はい、相変わらずの明久のクラス。

明久が美波とキスした後。
『では須川君。この場合3molのアンモニアを得る為に必要な薬品はなんですか?』
『塩酸を吉井の目に流し込みます』
『違います。それでは、朝倉君』
『塩酸を吉井の鼻に流し込みます』
『流し込む場所が違うという意味ではありません。それでは、有働君』
『濃硫酸を吉井の目と鼻に流し込みます』
『『それだっ!!』』
『それだ、ではありません。それと答えるときは吉井君の方ではなく先生の方を見るように』


嫉妬の嵐だす。


お次は、

瑞希の殺人料理。ゼリーを作ってます。
『えーっと・・・まずは、ココアの粉末をコーンポタージュで溶いて―』

(ねえ雄二!彼女は何を作っているの!?いきなりゼリーから遠く離れた何かになっているような気がするんだけど!)
(静かにしろ明久。姫路に見つかるぞ)

『オレンジと長ネギ、どっちを入れると明久君は喜んでくれるでしょうか・・・?』

(迷わない!その二つの選択肢は迷わないよ姫路さん!)

『あとは、隠し味にタバ―』

(これ以上は聞くな明久。食えなくなるぞ)
(待って!せめて最後に入れられたのが『タバコ』なのか『タバスコ』なのかだけでも確認させてよ!)


姫路の料理でした。。




で、
衝撃なラストだった3巻の結果は、結局無かったことになっちゃいました~。

前巻から、美波がヒロインで活躍しておりますが、
次巻くらいは瑞希のお話があるかな?

瑞希ファンのカムカムとしては、期待しております~




★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  明久vs雄二
 「嫉妬と怒りが可能にした、殺戮行為の極地を思い知れ・・・っ!」
「うぉっ!?明久の動きがマジで見えねぇ!」
「ごふっ!バ、バカな・・・!明久に力で負けるなんて・・・!」
「更に分身―いや、残像か!?もうお前人間じゃないだろ!?」
「『殺したいほど羨ましい』という嫉妬心は、不可能を可能にする・・・!」

 ⇒ハイパーモードです。






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