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バカとテストと召喚獣
バカとテストと召喚獣【3.5巻感想】
バカとテストと召喚獣
です。
1回目の購読です。
この巻は、本編の補足な短編集みたいな感じです〜。
でも、相変わらずおもろいっすねぇ。
期待を裏切らない出来に大満足〜♪
はい、相変わらずの明久のクラス。
「工藤」「はい」「久保」「はい」
「近藤」「はい」「斉藤」「はい」
「坂本」「・・・明久がラブレターを貰ったようだ」
『殺せぇぇっ!!』
「ゆ、雄二!いきなりなんてことを言い出すのさ!」
『どういうことだ!?吉井がそんな物を貰うなんて!』
『それなら俺たちだって貰っていてもおかしくないはずだ!自分の席の近くを探してみろ!』
『ダメだ!腐りかけのパンと食べかけのパンしか出てこない!』
『もっとよく探せ!』
『・・・出てきたっ!未開封のパンだ!』
『お前は何を探しているんだ!?』
クラスメイトも相変わらずだね〜。
おもろい塊だわ。
お次は、
坂本雄二の脅迫方法。
「断ればアナタの実家に腐ったザリガニを送りマース」
「やめろっ!そんなことをされたら我が家は食中毒で大変なことになってしまう!」
あの母親は間違いなく伊勢海老だと勘違いして食卓に上げるだろう。
「断れバ、アナタの実家にプチプチの梱包材を大量に送りマース」
「やめろっ!そんなことをされたら我が家の家事が全て滞ってしまう!」
あのおふくろは全ての梱包材を潰し終えるまで他のことは何もしないだろう。
「抵抗すれバ、海栗とタワシの活け造りをアナタの実家に送りマース」
くっ。そんな物を送られたら、あの母親はきっと全部海栗だと勘違いしてタワシにも手を出してしまう・・・!
雄二の母親、ヤバイっすよー
みんなでのプール遊びで。
姫路瑞希の水着姿の攻撃力。
そこに生物兵器がいた。
ま、マズいっ!
「危ない僕っ!(プスッ)」
咄嗟に自分の目に自分の指を突き刺す。秘技、セルフ目潰しだ。
危なかった・・・!あれ以上直視していたら間違いなく僕は死の淵を彷徨うことになっていただろう。一瞬の判断が僕の命を救ったようだ。
「あはは。なんでもないよ姫路さん。ただ、少しだけ時間をもらえるかな?」
「姫路さん。今日はいい天気だね(ブババババッ)」
「あ、明久君っ!?凄い勢いで鼻から血が出てますよ!?」
ダイナマイトボディの持ち主です。
で、
短編集なんで連続したストーリーはないですが、
各話ごとのストーリーが相変わらずおもれぇ。
でも、本編3巻の終わり方がアレだったので、
すっごく続きが気になるんですがぁ!
★☆カムカムおすすめセリフ☆★
正しい喫茶店のウエイターの対応と間違った対応
牛乳の在庫がないので
【秀吉の場合】
『お決まりでしょうか?』
『はい。えっと、アイスコーヒーとアイスミルクティーを一つずつ』
『申しわけございません。只今ミルクを切らしておりまして、アイスミルクティーはアイスティーになってしまうのですが、宜しいでしょうか?』
『あ、そうなんですか。それじゃ、アイスティーでいいです』
『畏まりました。アイスコーヒーとアイスティーですね。少々お待ち下さい』
【明久の場合】
「お決まりですか?」
「ああ。俺はアイスコーヒー」
「俺はアイスミルクだ」
「お客様、申しわけありません」
「ん?なんだ?」
「只今ミルクを切らしておりまして、アイスミルクはアイスになってしまいます。ご了承下さい」
「それただの氷だろ!?」
「では、少々お待ち下さい」
「話聞けよ!」
⇒バカです。
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この巻は、本編の補足な短編集みたいな感じです〜。
でも、相変わらずおもろいっすねぇ。
期待を裏切らない出来に大満足〜♪
はい、相変わらずの明久のクラス。
「工藤」「はい」「久保」「はい」
「近藤」「はい」「斉藤」「はい」
「坂本」「・・・明久がラブレターを貰ったようだ」
『殺せぇぇっ!!』
「ゆ、雄二!いきなりなんてことを言い出すのさ!」
『どういうことだ!?吉井がそんな物を貰うなんて!』
『それなら俺たちだって貰っていてもおかしくないはずだ!自分の席の近くを探してみろ!』
『ダメだ!腐りかけのパンと食べかけのパンしか出てこない!』
『もっとよく探せ!』
『・・・出てきたっ!未開封のパンだ!』
『お前は何を探しているんだ!?』
クラスメイトも相変わらずだね〜。
おもろい塊だわ。
お次は、
坂本雄二の脅迫方法。
「断ればアナタの実家に腐ったザリガニを送りマース」
「やめろっ!そんなことをされたら我が家は食中毒で大変なことになってしまう!」
あの母親は間違いなく伊勢海老だと勘違いして食卓に上げるだろう。
「断れバ、アナタの実家にプチプチの梱包材を大量に送りマース」
「やめろっ!そんなことをされたら我が家の家事が全て滞ってしまう!」
あのおふくろは全ての梱包材を潰し終えるまで他のことは何もしないだろう。
「抵抗すれバ、海栗とタワシの活け造りをアナタの実家に送りマース」
くっ。そんな物を送られたら、あの母親はきっと全部海栗だと勘違いしてタワシにも手を出してしまう・・・!
雄二の母親、ヤバイっすよー
みんなでのプール遊びで。
姫路瑞希の水着姿の攻撃力。
そこに生物兵器がいた。
ま、マズいっ!
「危ない僕っ!(プスッ)」
咄嗟に自分の目に自分の指を突き刺す。秘技、セルフ目潰しだ。
危なかった・・・!あれ以上直視していたら間違いなく僕は死の淵を彷徨うことになっていただろう。一瞬の判断が僕の命を救ったようだ。
「あはは。なんでもないよ姫路さん。ただ、少しだけ時間をもらえるかな?」
「姫路さん。今日はいい天気だね(ブババババッ)」
「あ、明久君っ!?凄い勢いで鼻から血が出てますよ!?」
ダイナマイトボディの持ち主です。
で、
短編集なんで連続したストーリーはないですが、
各話ごとのストーリーが相変わらずおもれぇ。
でも、本編3巻の終わり方がアレだったので、
すっごく続きが気になるんですがぁ!
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正しい喫茶店のウエイターの対応と間違った対応
牛乳の在庫がないので
【秀吉の場合】
『お決まりでしょうか?』
『はい。えっと、アイスコーヒーとアイスミルクティーを一つずつ』
『申しわけございません。只今ミルクを切らしておりまして、アイスミルクティーはアイスティーになってしまうのですが、宜しいでしょうか?』
『あ、そうなんですか。それじゃ、アイスティーでいいです』
『畏まりました。アイスコーヒーとアイスティーですね。少々お待ち下さい』
【明久の場合】
「お決まりですか?」
「ああ。俺はアイスコーヒー」
「俺はアイスミルクだ」
「お客様、申しわけありません」
「ん?なんだ?」
「只今ミルクを切らしておりまして、アイスミルクはアイスになってしまいます。ご了承下さい」
「それただの氷だろ!?」
「では、少々お待ち下さい」
「話聞けよ!」
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