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想いはいつも線香花火

想いはいつも線香花火【1巻感想】

想いはいつも線香花火です。



2回目の購読です。


典型なラブコメということで、
主人公とヒロインをまず紹介。


美ヶ速優夜、主人公。
炎術使い御火速霊流の宗家に生まれながら、炎術を使えないという人物。修行のために高倉家に居候することに。

高倉美空、ヒロイン。双子の姉。
御火布津流、高倉家の3姉妹の一人。おっとりとした性格で、巨乳を持つ人物。

高倉美風、ヒロイン。双子の妹。
御火布津流、高倉家の3姉妹の一人。主人公に対しては、ツンツンしまくっている。ポニーテールと脚線美を持つ人物。


まずは、主人公の家庭内事情をひとつ。

主人公のモノローグより。
仮に自由を求めて、今のオレがオヤジに勝負を挑んだとしよう。多分、単機でビグザムに挑んだジムよりも、悲惨な結果が待ち受けているハズだ。踏み潰されるか、溶かされてしまうか・・・ま、どっちにしても骨すら残らないって事だけは確実だろうな。
つまり、オレはジムなのだ。
いや、ひょっとしたらボールかもしれない。


ガンダムでのたとえがいい感じ。
主人公=ボールということらしい。


お次はコレ。

掃除中、優夜の策略を台無しにした美風へのセリフ。
「おい、どうしてくれんだよ!最悪でも山梨のパンツ丸見え、上手くいけばチチを揉めるチャンスだったってぇーのによぉ!」
「そんな破廉恥な台詞を堂々と言うなぁ!」



いいよ~、優夜。
そんなことを叫べるのは君だけだ。


ストーリーは、まあ典型的なラブコメっぽく進んでいきます。

ちなみに、ヒロインで好みの方は、、迷ってます。。

ポニーテール大好きなんですが、、巨乳も。

美空と美風を足して2つに割ったのがちょうどいい。

どうしても、どちらかというと、、美風かなぁ。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  美ヶ速家の一族
 歩く溶鉱炉。
人間型の巡航ミサイル。
呪文も呪具も必要とせず、人間一人を消し炭に変えるバケモノ一族。

 ⇒こんな人間がいたら、世界の軍事バランスが無茶苦茶に。。






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