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バカとテストと召喚獣

バカとテストと召喚獣

バカとテストと召喚獣です。

井上堅ニさん著、イラストは葉賀ユイさんです。


第8回えんため大賞編集部特別賞受賞作の文庫化作品です。


作者の方はこの作品がデビュー作ということですが、
文章も読みやすく、違和感なしです。


内容は、題名そのまま。
”バカ”と”テスト”と”召喚獣”が出てくるお話。

ジャンル的には学園コメディですが、
なかなかに設定が面白い。

進級テストでA~Fまでのクラス分けが行われるが、
その後も、クラス同士の「召喚獣による戦争」による下克上システムが存在するというもの。

召喚獣の強さはもちろん、テストの点数。

点数にも上限がないので、すごい点数になってます。

一応、生徒達の学習意欲を高める画期的なシステムらしい。


まあ、設定も面白いが、
特筆すべきは、キャラ。

主人公は、吉井明久という。
バカの筆頭を務める。将来が心配。


他のキャラについては、1巻の感想で。




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