不動産担保ローン 公式サイト 2007年06月:ライトノベルと感想つぶやき

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待ってて、藤森くん!

待ってて、藤森くん!【1巻感想】

待ってて、藤森くん!です。



1回目の購読です。


さてさて、感想に行く前に、
主人公とヒロインをまず紹介。


藤森里見、主人公。
ひ弱そうに見えて、実は熱い男。
トレードマークは、黒ブチメガネ。

犬塚吉野。
里見の幼馴染。
里見にラブラブ。何かとお世話をしたがるお姉さん的存在。


一応、1巻でのメインはこの二人なので、
その他はまた今度。



要約したストーリーでいうなら、
幼馴染である吉野を逆恨みで落としいれようとする最低男を、
現在の地位から引きずり下ろすという感じ。
吉野を馬鹿にされて、キレ気味の里見。
熱い主人公です。



里見と吉野の関係はこんな感じ。

屋上で、二人仲良く昼ごはん。
「ゴハンなら私が作るから大丈夫だよ。お弁当だって毎日作る。平気だよ。ひとつ作るのもふたつ作るのも手間なんて変わらないから。里見が心配することなんて無いよ。迷惑なことなんてないし、面倒なんて絶対思ったりしないよ。私ね、料理はちょっと自信あるんだから。それにね、里見の好きなものなら、ちゃんと知ってるんだから。里見は、私がゴハン作るのイヤ?」
「うん、嫌じゃないよ。吉野には感謝してる」
「えへへー。そう言われると嬉しいな。でもね里見、感謝はいいよ。私が好きでやってることなんだから。でも、ときどきおいしいって言ってくれると嬉しいな」
「え?言ってない?」
「言ってないよー。おいしそうに食べてくれるなら別にいいんだけど」
「じゃ、これからは!ってことで」
「・・・ホントかなあ?」


いや~、ラブラブ。
やっぱ幼馴染はいいね!
えへへー ですよ えへへー。
えへへーが似合う娘なんかほぼ存在しませんね。


なんだかんだで、最低男は駆逐されるんですが、
その戦いで里見は一気に人気者に~!
女子:男子の割合が9:1の学校で人気者っ。
うらやまし~い。

また、最後の最後に影で操っていそうな悪者の会話が出てきます。
悪者なのかはともかく、今後もいろいろありそうな展開。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  戦いのあとの一幕
 不意に、吉野は里見の頭を愛おしそうに撫でて。
そして。
ぎゅー。
抱き締めた。
「えへへー。好きだよ里見っ」

 ⇒えへへー+好き=最強!ですわ。
  里見は幸せ者じゃあ。






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待ってて、藤森くん!

待ってて、藤森くん!

待ってて、藤森くん!です。

壱乗寺かるたさん著、イラストはカントクさんです。


この著者さんの作品、さよならトロイメライシリーズも購読してますが、並行して新シリーズです。

学園もので、ラブコメという王道。

著者さんの書き方もさよならトロイメライで慣れており、
特に問題もなく。

主人公が、ひ弱そうに見えて結構熱い奴です。

ストーリーも相変わらず引き込まれる感じで、
あっと言う間に読み終えてしまいます。

イラストも可愛くて、おすすめです。



内容の感想は、また今度。




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れでぃ×ばと!

れでぃ×ばと!【3巻感想】

れでぃ×ばと!です。



1回目の購読です。


この巻は、四季鏡姉妹が初めにいろいろとやらかしてくれます。


ではでは、早速。

まずは、カフェでの姉妹会話。

一応問題解決後の会話。
「こんなに立派になって・・・姉として嬉しいです。これも人を好きになることを知って大人になったからですね・・・」
「え・・・私、いつの間に、誰を好きに・・・?」
「ほら、よく日野さんのことが気になるって言っていたでしょう?異性が気になるということは、好意を抱いているのと断定しても間違いではないんですよ」
「ええっ・・・そ、それじゃあ私、日野さんのことが好きなんですかっ!?」
「そうですよ、間違いありません」
「そんな・・・やだ、どうしましょうっ。その、告白は私からするべきですか?」
―ぶっとび姉妹劇場が継続していた。


こいつらの天然は、ある意味天才的。


お次はコレ。
やっぱりドリルだね。しかも今回はドリル父が乱入。

セルニア父とチェス勝負の後のやりとり。
「何を言っているんだい、秋晴君!勝負はまだこれからじゃないか」
「いやー・・・実は俺、もう眠かったりするんですけど・・・」
「それはあれかい、『こんな激弱中年の相手をするなんて眠たくなっちまうぜ!』って意味なのかい!?」
「なんて事を・・・庶民の癖に調子に乗りすぎですわよっ!」
「冤罪?!冤罪で怒られた!?」
「なら、バックギャモンはどうかな?モノポリーは?何でも良いが、負けたままだと気持ち良く眠れないから私は勝つよ!勝つまでやる!」
「どれだけガキっぽいことを堂々と言ってんだあんたはっ!」
「ちょっと!お父様に向かってその口の利き方はなんですのっ?!」
「だああっ、ややこしいからお前まで突っ掛かってくんなよ!」


やっぱドリルだね~。
ドリル父もかなり面白いわ。


で、結局。
この巻では、秋晴とセルニアの関係が一歩前進?

そして、最後の腹黒幼馴染の一言で、朋美の参入が決定した模様。
次巻は、朋美が活躍するのかな?

最後の一言。
「・・・ちょっと確かめてみようかな」
自分がどんな感情を、どんな想いをあの少年に抱いているのか。



では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  ワインが注がれる音
 長い間、それこそ秋晴の曽祖父が生まれた頃から瓶の中に閉じ込められていたワインがグラスに注がれる音がする。風情のある詩的な人ならそれを『封じられていた時が動き出した音だね』なんて言い出すかもしれないけど、秋晴にはジェイソンがチェーンソーのエンジンをスタートさせる例の音に聞こえた。
 ⇒ジェイソンのチェーンソーの音かぁ。ぐふっ。






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コラム

クランプラーバッグ、CRUMPLER、メッセンジャーバッグ、おすすめ!



オーストラリアのブランド、
クランプラー
ご存知の方はあまり居られないでしょう。

ここのメッセンジャーバッグをつい最近購入したのですが、
デザインも可愛いし、機能性も抜群!!
身体にフィットし、雨とかにも丈夫。

何より、持っている人が少ない~。

クランプラーファンになってしまいました。。
デジカメ用のミニポーチ、バックパックも購入。

秋には2008年度のモデルが出るそう。
楽しみっ!!

他人とは違った感じを求める人には、とってもおすすめなメーカーです。









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れでぃ×ばと!

れでぃ×ばと!【2巻感想】

れでぃ×ばと!です。



2回目の購読です。


さてさて、感想に行く前に、
2巻で活躍するキャラを紹介。


大地薫。
秋晴のルームメイト。
寡黙な美少年?大変な真実が明かされます。

四季鏡早苗。
嵐を呼ぶ超絶ドジっ娘メイド。
スタイルは抜群。

桜沢みみな。
ちっちゃいけど、先輩。
19歳のロリっ娘。


ではでは、早速。

まずは、ドリルとのやりとり。

食堂にて。(長いから後半から)
「・・・で、何が不満なのでしょうか?」
「だからっ、その態度!」
「私が身分相応に上からの立場で物を言うのに対して貴方が悔しがるのが筋のはずでしょう?!なのに何ですの、その腑抜けた順応っぷりは!クレームをつけようにも無難にこなされて、それすら出来ないだなんて・・・これはどういうことですのっ!?」
「どういうことって・・・ウエイターだからだろ。仕事ならちゃんとやるっての」
「どうして下の貴方がイニシアチブを握って私が翻弄されなければならないんですの!?こ、こんなの詐欺ですわ!私の完璧な計画が、粗野な平民に服従の喜びを教えて差し上げる予定が・・・台無しですわっ!」
「それこそ知るか。あー、ちなみに今日のお奨めランチは四川風にアレンジを利かせたパエリアとミラノ風サンドイッチだ。もうそれでいいからさくっと注文しろよ」
「誰がお奨めメニューを訊きましてっ!?それにどうしてこの私がウエイターに命令されなくてはならないんですのよっ!?命令するのは私の方ですのに、それに、その言葉遣いっ!」
「ああ、これは失礼を。ですがなるべく早く注文をお願いします。余り悠長になされていますと時間が無くなり、飢えた犬のような速度で召し上がらなければならなくなりますので」
「貴方っ、もしかして私を馬鹿にしてますのっ!?」


面白れ~。
秋晴とドリルのやりとりが一番面白いわ。


お次はコレ。
従育科試験での朋美の腹黒全開。

試験のお題が、”主人に尽くす”と決まったときのやりとり。
「・・・予想以上に面白いことになったな」
くすりと微笑を溢す―悪魔がいた。
「さーて、何をして貰おうかな?とりあえず無駄に校庭十周とかさせてみようかな?それとも手当たり次第に構内でナンパさせるとか?ああ、深閑先生にセクハラっていうのもポイント高そうねー?」


秋晴と朋美の関係は進んでいくのだろーか。
面白いやりとりには違いないが。


で、突然の調理試験の一幕。

調理の話題に入れない四季鏡早苗の様子。
「―四季鏡、暇だからって踊るな」
「―四季鏡、何もないところで転ぶな」
「―四季鏡、いつまでも床に寝てるな」
「おい四季鏡!寝転がったまま泣くんじゃねぇ!」



いや~、なんかストーリー的にはあんまり進んでないかも。

各キャラをヒロイン的な扱いにした、短編集っぽいです。
まあ、大地の秘密もわかったことだし、この先の展開も見もの。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  セルニアの不機嫌さから想像される言葉
 なんか無闇に『テーブルセッティングが気に入りませんわ』とか『ウエイター、心臓の鼓動音が耳障りですわよ止めなさい』とか『何でもいいから殴らせなさい』とか言い出しそうな
 ⇒秋晴の想像もひどいものだ~。でも、ドリルなら言いそうですな。






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コラム

スカニア、タミヤトレーラーヘッド、ビックトラック!買っちゃいましたぁ!ラジコンおすすめ!

田宮模型のビックトラックシリーズ、
トレーラーヘッド。

最近発売した、”スカニア”をとうとう買ってしまいました。

フルオペレーションセットということで、
ライトが光ったり音やらが出るみたいです。

ちなみに、パネルトレーラーも同時注文。

いや~、送られてくるのが楽しみ!

製作日記もアップしますよ~。









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れでぃ×ばと!

れでぃ×ばと!【1巻感想】

れでぃ×ばと!です。



2回目の購読です。


さてさて、感想に行く前に、
主人公とヒロインをまず紹介。


日野秋晴、主人公。
外見はばっちり不良、極悪ヅラの高校生。
執事になるため、白麗稜学院従者育成科に編入。

彩京朋美。
優等生の皮をかぶった極悪幼馴染。

セルニア=伊織=フレイムハート。
イギリス貴族の血をひく誇り高きお嬢様。
通称”ドリル”

まだ他にもいいキャラはいますが、
おいおい紹介していきます。


要約したストーリーでいうなら、
見た目不良の主人公が、元お嬢様高校に編入。
そこでドタバタいろんなことに巻き込まれながら、執事を目指して日々を送る。って感じかな。


秋晴もそうですが、ヒロインたちもいいキャラをかもし出しています~。
特に”ドリル”。
こいつがいるだけで、やりとりがかっなり面白い。


まずは、幼馴染との再会。

校門前にて。
「・・・この際よ、四の五言うつもりはないわ」
「・・・?」
「昔のことをほじくり返して余計なことを言ったら・・・わかるわね?」
「っ、お前・・・鈴橋朋美か!?」
「違うわよ、今の名字は彩京。間違えたらペナルティだからね」
「・・・んん?もしかして、まだ思い出してなかったの?」
「・・・おかげさまで思い出したっつーの」
「嫌な予感がする訳だ・・・忘れたフリをしていても傷跡は疼いていたってことか」
「む・・・随分と失礼な挨拶するのね」
「―お前が俺にしたことを一から百まで思い出してみやがれ」
「あら、別にいいけど。ただわたし、最近昔のことを思い出すとそれを声に出してしまう習性がついちゃっているのよね。再会のショックもあって楓さんに聞こえるくらい大声になってしまうかもしれないわ」
「なっ・・・!?」
「例えば、そうねー・・・誰かさんの、小さい頃の夢、とか?それでもいいの?」
「・・・うん、俺が悪かった。だから、その、その件に関しては一つ、緘口令を敷く感じで・・・」
「ふふ、そんなに言われたくないの?まあ、そうよねー。高校生にもなって、小学生時代の、しかもあーんな夢なんて、バラされたくは―」
「ああバラされたくねぇよっ!だからどうか一つお願いできませんかね!?」
「あらまあ、そこまで言われちゃうと、ねぇ。わたしも鬼じゃないし」


いや~、この秋晴と朋美の関係。
いい感じ~ですわ。
こういうのから、距離が縮まっていくのは楽しそう。


お次はコレ。
”ドリル”との初対面。

校内見学中の秋晴とのやりとり。
「ちょっと、そこの貴方!」
「貴方、どこから入って来ましたの?ここは誉れ高き白麗稜の敷地内ですわよ」
「・・・あー、俺は、」
「―日曜の学院内に、貧相な顔の品のない服装の男・・・しかも手には小汚いバッグ・・・」
「貴方、件の不審者ですわね!」
「ちょっ、ちょっとお待ちなさい!どうして何も言わずに立ち去るんですの?」
「付き合ってられないっての。小学校からやり直すか、ミステリ小説百冊読んでからもう一遍今のセリフを吟味して己の馬鹿さ加減を理解した上で失せてくれると助かる」
「なっ・・・なんて口の利き方を・・・私を誰だと思っていますの!?」
「知らないし興味もないから。あー、もういいからこんな所で油売ってないでどこぞへと行け。外に出かけるところだったんだろ?」
「フフフッ・・・貴方の方こそどうしようもなく無知で出鱈目な思考回路の持ち主ですわね!赤子に習い四つん這いで歩くことから始めるか、いっそ思考を放棄して蟻のように無心で労働に従事するがよろしくてよ!」



いや~、長い。。
これもほんの一部。
お嬢様言葉での秋晴とのやりとり、この作品の見所の一つでもあります。


ストーリー的には、一巻ということもあり、
各キャラ紹介的な部分と、執事育成の授業風景など、環境設定等に割り振られていますね。


まあ、これらのキャラが織り成すストーリーは、今後も大いに期待。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  秋晴の小さい頃の夢
 「ここにいる日野秋晴くんの、小学生の頃の夢は、」
「『可愛いお嫁さんになって、幸せな毎日を送ること』なんですから」

 ⇒いや~、朋美。容赦なし。
  秋晴の苦悩は続く。






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れでぃ×ばと!

れでぃ×ばと!

れでぃ×ばと!です。

上月司さん著、イラストはむにゅうさんです。


この著者さんの前作、カレとカノジョと召喚魔法も読んでいましたが、
シリーズも終わり、その次のシリーズがこの作品。

内容もガラリと変わり、結構普通のラブコメちっくに書かれています。

主人公のキャラとか、ヒロインとかは前作よりこっちのが好みですね。

イラストもかなり可愛く描かれていて、作品の雰囲気にぴったり。


最近のカムカムおすすめのシリーズ。



内容の感想は、また今度。




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想いはいつも線香花火

想いはいつも線香花火【2巻感想】

想いはいつも線香花火です。



2回目の購読です。



さて、2巻。


相変わらずの優夜から。

教室での戯れ中の出来事。
「きゃうん!」
バランスを失った山梨は、足をもつれさせて尻もちをついた。
「いっ、たぁ~~い!」
朝から無駄に人騒がせな女が、いい気味だねぇ~。どれどれ、せっかくだから大股開きで尻もちをついているおバカさんの屈辱的なそのポーズを、せめて今夜のオカズになるくらいじっくりねっぷり賞味してやろうじゃ―
「んなっ!?」
「スパッツ!?スパッツだとぉ!?」
「ハジを知れ、このハレンチ娘が!」
「ハジを知るのはアナタの方でしょ!」
「紳士として要求する!そのスパッツを大人しく脱げ!」


優夜~。主人公にあるまじき言動じゃ。
まあ、オレ的にはいいことよ?
じゃんじゃんやっちゃって。


で、この巻くらいから美風と優夜のやりとりがおもしろくなってくる。

んでコレ。

朝、優夜が美風を起こしにいったあとのやりとり。
「何が悲しくて、起こしてやったお礼に殴られなきゃならんのだ?」
「乙女の部屋に忍び込んできた事に対する、当然の報いよ」
「誰が乙女だ。つーかお前、もし起こしに来たのがオレじゃなくって美空ちゃんだったら、どうするつもりだったんだ」
「心配ご無用。わたしが美空姉さんを間違って殴るだなんて、絶対にありえないから」
「どうだかな。相手も確認せずに、脊髄反射で殴っているクセに」
「相手がアナタだったから脊髄反射で殴ったのよ!」
「今度、わたしの部屋に忍び込んだら、絶対に赦さないからね」
「ケッ。そういう台詞は、見られたら困るような下着でも付けてから言いやがれ」
「―っ!?み、見たのっ!?」
「見たっていうか、見せただろ、アレは。見られるのがイヤなら寝相を直せ」
「つーか、お前のサイズなら、寝るときに着けてなくても型崩れはしなガッ!」
「なにすんだ、テメェー!」
「うるさいっ!いっぺん死になさい、このスケベ!ヘンタイ!」



こいつらのやりとりは、なかなか。
いやはや、意識しだしてからの美風の対応は、いわゆるツンデレ。
いいね。ラブコメだね。


ストーリーは、特に印象に残ったとこなし。

このまま、ラブラブコメコメしていくことでしょう。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  クラスの追及を逃れるために言った優夜の一言
 「あ――っ!山梨の白いパンツが見えている!」
「!!!」
刹那、居並ぶ野郎共の飢えた眼差しが、ギラリと山梨に注がれた。
「へ?」
「あたし今日、パンツ穿いてないわよ?」

 ⇒んなバカなっ!優夜もすごいが、山梨はある意味もっとすごい。野郎共の気持ちは痛いほどわかる。






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想いはいつも線香花火

想いはいつも線香花火【1巻感想】

想いはいつも線香花火です。



2回目の購読です。


典型なラブコメということで、
主人公とヒロインをまず紹介。


美ヶ速優夜、主人公。
炎術使い御火速霊流の宗家に生まれながら、炎術を使えないという人物。修行のために高倉家に居候することに。

高倉美空、ヒロイン。双子の姉。
御火布津流、高倉家の3姉妹の一人。おっとりとした性格で、巨乳を持つ人物。

高倉美風、ヒロイン。双子の妹。
御火布津流、高倉家の3姉妹の一人。主人公に対しては、ツンツンしまくっている。ポニーテールと脚線美を持つ人物。


まずは、主人公の家庭内事情をひとつ。

主人公のモノローグより。
仮に自由を求めて、今のオレがオヤジに勝負を挑んだとしよう。多分、単機でビグザムに挑んだジムよりも、悲惨な結果が待ち受けているハズだ。踏み潰されるか、溶かされてしまうか・・・ま、どっちにしても骨すら残らないって事だけは確実だろうな。
つまり、オレはジムなのだ。
いや、ひょっとしたらボールかもしれない。


ガンダムでのたとえがいい感じ。
主人公=ボールということらしい。


お次はコレ。

掃除中、優夜の策略を台無しにした美風へのセリフ。
「おい、どうしてくれんだよ!最悪でも山梨のパンツ丸見え、上手くいけばチチを揉めるチャンスだったってぇーのによぉ!」
「そんな破廉恥な台詞を堂々と言うなぁ!」



いいよ~、優夜。
そんなことを叫べるのは君だけだ。


ストーリーは、まあ典型的なラブコメっぽく進んでいきます。

ちなみに、ヒロインで好みの方は、、迷ってます。。

ポニーテール大好きなんですが、、巨乳も。

美空と美風を足して2つに割ったのがちょうどいい。

どうしても、どちらかというと、、美風かなぁ。


では、また次巻の感想で。


★☆カムカムおすすめセリフ☆★
  
  美ヶ速家の一族
 歩く溶鉱炉。
人間型の巡航ミサイル。
呪文も呪具も必要とせず、人間一人を消し炭に変えるバケモノ一族。

 ⇒こんな人間がいたら、世界の軍事バランスが無茶苦茶に。。






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想いはいつも線香花火

想いはいつも線香花火

想いはいつも線香花火です。

一色銀河さん著、イラストはゆいさんです。


第6回 電撃ゲーム小説大賞<銀賞>の一色銀河と、話題の女子高生イラストレーターゆいのコンビによるラブコメ作品。


この著者さんの書き方は、多少主人公モノローグが多め。
さよならトロイメライハルヒとかに似てるカモ。


典型的なラブコメ。
オーソドックスでとても読みやすい。

主人公は、炎術使い御火速霊流の宗家に生まれながら炎術を使えず、修行の先に送り込まれたのは三人の姉妹が暮らす高倉家。
そこの双子姉妹と、だんだん仲良くなっていくお話。

おお、典型的なラブコメだ。
ラブコメ好きにはかなりおすすめ。


内容の感想は、また今度。




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二次創作(はぴねす!)◆凍結中◆

はぴねす!SS『魔力の行方』|第一話

□■━ 4月7日 ━■□



ピッ、ピッ、ピッ、ピピピピピピ・・・


うーん、うるさい。。
まだ眠い・・・カモ


ドゴッ ←目覚ましが止められる音


んんっ?何の音だ?

その瞬間、
バッと布団がめくられる。


「いつまで寝ておるかぁ!!雄真っ!!さっさと着替えて、庭に出てくるのじゃ!!」

「んあ。いったい何が――って!?師匠っ!?なんで俺の部屋に!?」

ドゴッ

「イテッ!何するんだよっ!」

「鍛錬以外では、”師匠”と呼ぶなと何度も言っておるじゃろうが!」


ベッドの前に仁王立ちする、一見すると中学生くらいの少女。

陶磁器のような白い肌に、自信に満ちた大きな眼。
黒いサラサラの髪は、腰まであって長いリボンが結ばれている。


「はいはい。詩織。これでいいんだろ。ふあぁ~」

「うむ。呼び方は大切じゃからな」


この見た目少女の名前は、『葉月 詩織』。俺の魔法の師匠。
かれこれ10年近い付き合いになる。
初めて会った姿から、全然変わらないのが謎だ。(年食ってんのか?)


「ところで、詩織。なんで俺の部屋にいるんだ?」

ドゴッ

「いってーな!いちいち殴るな!」

「お主がいつまでも起きて来ぬから、起こしに来てやったというのに!」

そう言って、ぷぅーと頬を膨らませる。
ほんと、まんま中学生だな。年上には見えんぞ。

「あー、わかったわかった。着替えてすぐ行くから先に行っておいてくれ」

「早くするのじゃぞ。庭で待っておるからな」


そう言うと、パタパタと部屋を出ていく詩織。

さて、それじゃ着替えるとするか。

殴られた頭をさすりながら、ジャージを手に取って着替え始めた。

と、

「よう、相棒!今日も相変わらずだな」

右手のブレスレットがいきなりしゃべり出す。

「なんだ、ゼク」

「冷たいねぇ~。朝の挨拶は大事だぜぇ」


こいつは『ゼク』。俺のマジックワンド。
本当はゼクなんたらという長い名前の魔法具らしいが、略してゼクだ。

マジックワンドというのは、魔法使いをサポートする魔法具のこと。
通常は、クラスEになると自分の思い入れのある品を元に、特別な魔法で作られる。
俺の場合は、クラスに関係なく作ってもらったのだが。


「そんなことより、ゼク。わかってるだろうな?」

「へいへい。外に出たら、人前でしゃべるなってんだろ?不便だね~」

「今日から学校が始まるんだ。また、変な噂を立てられたら学校生活がやりにくくなる」

そう、前に一度コイツと話をしているとこを見られ、『独りでブツブツ言っている電波なヒト』という噂を流されたことがあるのだ。
もうそんなことは勘弁して欲しい。


「よし。とっとと下に降りて庭に行くか」

着替え終わった俺は、部屋を出た。




「おはよう~」「うぃ~っす」

「あら、雄真くん、ゼクちゃんおはよう」

「お~い、音羽。いつも言ってるが、その”ゼクちゃん”ってのはやめてくんねーか。オレのキャラじゃねぇ」

「いいじゃな~い。ゼクちゃん、可愛くて」

そう言ってコロコロ楽しそうに笑う女性。
この人は、小日向音羽さん。通称”か~さん”だ。


10年前、俺は小日向家に預けられた。
魔法使いになるために勉強し始めた矢先のことだったが、
母さんはどうしてもやることが出来たとか何とか言っていたと思う。
そして俺は、母さんの親友の小日向音羽さんに預けられたってわけだ。

別る際に、師匠を紹介され、ゼクを作ってもらった。
そして、
「また、10年後に会いましょうネ♪」
みたいなノリで見送ったような・・・気がする。
そういえば、今年で10年か。

回想終了。


か~さんとゼクはまだ何か言い合っている。
もうそろそろ切り上げてくんないかな。詩織がキレるぞ。


「あっ、兄さ~ん!おはようございます!」

か~さんとゼクの話し声を聞いて、キッチンの奥からとててっと現れたのは、妹の『小日向すもも』。
妹といっても血は繋がっていない。か~さんの実の娘だから義妹ということになる。といっても、預けられる前から一緒に遊んでいたりして妹となんら変わりない事をしていたから妹になっても違和感はなかったけどな。

肩までの髪は、薄い桃色。大きなリボンで後ろに纏められている。
整った可愛らしい顔立ちは、か~さんによく似ている。

「おはよ。すもも」

「今から鍛錬ですよね。見学しててもいいですか?」

「ああ。ちゃんと結界の外にいるんだぞ」

「はい!わかりました」


さて、行きますか。
俺は、か~さんとゼクの会話を強制終了させ、リビングから縁側を通り庭に出た。




「遅くなりました。師しょ――」

「おっそ~いっ!!師匠を待たせるとは何ごとじゃ!!たるんでおる!たるんでおるぞ、雄真っ!!」

朝からすごいテンションだ。
黙っていれば、可憐な大和撫子なんだが。(ちなみに服装はジャージ)

「まあまあ、姐さん。ここはオレに免じて――」

「だまれ、ゼク!お主も同罪じゃ!」


だめだ。このままでは、いつまで経っても鍛錬が始まらん。
始まらないということは、終わらない。(当たり前だ)
つまり、入学式から遅刻ということに・・・それだけは、絶対に避けなければ。

よし。あの手を使うか。


「師匠っ!!」

叫んで俺は、詩織の目をじぃ~っと見つめる。

「な、ななな、なんじゃ!?そんなにじぃ~っと見つめおって」

何故か顔をほんのり赤くして、うろたえる詩織。
ここだっ!

「遅れたお詫びに、今度ケーキをご馳走する」

「・・・っ!?ケ、ケーキじゃと!?」

おおっ!やっぱり効果てき面だな。
詩織は、無類のケーキ好きだからなぁ~。

「そう、ケーキだ」

「ま、まことかっ!雄真が妾に馳走してくれるというのか!?」

「ああ」

「喫茶”キュロット”のイチゴショートケーキじゃぞ!」

細かっ!店まで限定かい!

「男に二言は・・・ない」

「う~む。そこまで言うのなら、今回の件は不問にしてやろうぞ」

ふぅ。やっと鍛錬が始めれそうだ。

「じゃが、次はないぞ」

「肝に銘じておく」



10メートルくらいの間隔を空けて、詩織と対峙する。

「では、始めるかの」

「おう!」

「隠蔽結界と隔離結界はもう張っておるから、時間もないし早速始めるぞよ」

「・・・行くぜっ!」

俺は、全速力で突進。
詩織までの10メートルの距離を一気に縮める。

その勢いを殺さずに、腰を捻り右突きを繰り出す。目標は詩織の左肩。

シュッ

あっさりかわされる。が、これは予想済みのことだ。
すかさず、身を屈ます。

ブォンッ

その上を詩織の回し蹴りが嫌な音を立てて掠める。(女の蹴りじゃね~)

ここで、右足を軸に左足で足払いをしかける。
しかし、空振り。

詩織はというと・・・ジャンプして後ろに一回転、フワリと着地すると同時にこちらへ突進。

はっ、速い!!

連続した突きが繰り出される。

シュッ シュッ シュッ

でもま、かわせない速さじゃあない。
あるものは紙一重でかわし、あるものは受け流しつつ、攻撃を受け続ける。

突きを受けながら、考える。
詩織の場合、決めは蹴りが圧倒的に多い。

ここは、蹴りを待ってカウンター狙いだ。


ちょうどそこへ詩織の渾身回し蹴りが。

もらった!!

俺は屈んで蹴りをやりすごし、寸止めの突きを食らわせようと・・・

あれっ?蹴りがいつまで経っても通り過ぎないヨ。

なんか詩織の足が頭の真上にあるんですけど。

次の瞬間。

ドゴッ

「ぐげっ!」

地面に沈む俺。
これは、踵落としというやつですね。テコンドーでいう”ネリョチャギ”、ガフッ。


「甘いのう~。雄真。妾の誘いにまんまと騙されおってからに」

「くそっ!いけると思ったんだがなぁ~」

「まあ、型は様になってきておるがの」

「我が『葉月流-流身術』。流れる葉のように攻撃を受け流し、そのまま攻撃に転じる。基本はなっておるが、あとは駆け引きじゃの」

詩織は、プラプラと片手を揺らしながらしゃべっている。
なんか、ムカツク。


「さて、次は魔力を使った鍛錬じゃ」

「はい~」

「なんじゃ、雄真。しゃんとせんか!」

で、でもまださっきのダメージが・・・

「ふぅ、いいか雄真。何度も説明したが、我が葉月家は魔力的に優れている訳ではない、大魔法使いを輩出している訳でもない。その葉月家の次期頭首たる妾が何ゆえお主の教育係を仰せつかったか、覚えておるか?」

まだ、頭がフラフラするぅ~

「え~と、身体強化魔法を実戦で使っている唯一の一族だから?」

「そうじゃ。お主は特別なんじゃ。生まれてすぐに潜在する膨大な魔力が制御できずに暴走し、封印を施すことで普通に暮らしていられる。そんなお主が、魔法を使うには、まず右腕のブレスレット『ゼクァイスシール』の封印を解かねばならん。何百という魔力封印の特別な魔法式が埋め込まれた魔法具じゃ」

「そーいえば、ゼクはそんな名前だったよーな」

「封印を一つずつ解いていくことにより、魔力を開放し、魔法を使えるというわけじゃな。だが、魔法を使った後、また封印の魔法式を再構築する必要がある。放っておくと、全ての封印が解けかねん。お主にはまだ、全魔力を制御することはできんからの」

「まず、封印を自由に解いたり、再構築できるようになる必要があったわけじゃ。そこで、練習にもってこいなのが、身体強化魔法じゃ。この魔法は、魔法式を必要とせん。身体の筋肉、骨、果ては神経まで、魔力を纏い強化するものじゃからな」

「だから、朝は体術。夜は魔力開放の鍛錬なんだったよな」

「うむ。大分回復したようじゃの。ちなみに、お主が現在開放できる魔力は、10%くらいだったかの」

「む。それでも大分苦労したんだぞ」

「そう怒るな。その10%でも妾の全魔法力より上なんじゃからな」


「さて、時間もないしさっさと始めるかの」

そう言って、詩織は意識を集中。したかと思った瞬間には両手両足が淡く輝いている。
これが、身体強化魔法。
葉月流-流身術と組み合わさったコレは、全身凶器のようなものだ。

「いくぞ、ゼク」

「あいよ。相棒!」

ゼクに埋まっている封印を解いていく、
その度に流れ出る魔力を手足に纏う。

10%、これが今の限界だ。。

「よし」

いい感じだ。スムーズに封印が解けたと・・・思う。

「まだまだ遅いの。格段に速くなっておるが、そのスピードでは一撃がすでに入っておるぞ」

ったく、わかってるっての!


「いくぞよ」

言った瞬間に詩織の姿が掻き消えた。

「・・・ッ!?右!?」

そう、身体強化魔法を帯びた術者の姿は肉眼では絶対確認できない。(某漫画の三つ目の格闘家なら可能かもしれないが)
魔力を感じて対処するしかないのだ。

「ぐっ!?」

右頬を掠った突きをギリギリでかわす。(当たったらどーすんだ!)

「今度は正面か!」

魔力を纏った容赦ない蹴りが正面から叩き込まれる。

とっさに魔力を両腕に集中!

しかし、
両腕でガードするも、吹っ飛ばされる。

「どわぁぁっ!!」

ドカッ、ズサーッ

隔離結界の壁に衝突。試合終了~。


「だらしないのう~。雄真」

詩織は右手を振って結界を解く。

と、同時に。

「兄~さ~ん!!」

すももが俺が倒れてる元へ猛ダッシュ!

「大丈夫ですか?」

タオルで汚れた箇所を一生懸命拭いてくれる。イタタタッ、痛いよすももさん。

「あ、ああ。大丈夫だ」

ほんとはあんまり大丈夫じゃないけど。


「あんまり加減が出来んかったが、大丈夫かの、雄真?」

「大丈夫じゃない」

「ところで、何故お主が負けたかわかるか?」

「そりゃ、歳の差――」

ヒュンッ

何か魔力が込められた石のようなものが、左頬を掠めていったのですが。

「何故お主が負けたかわかるかの?」

「はいぃっ!!経験の差であります!!」

怖ぇ~よ。歳のことはタブーとわかっちゃいたけど。

「まあ、それもあるがの。何度も言っておるが、魔力の使い方の差が大きいの」

「ん~、わかってるって」

もう耳たこだ。

「何も考えずに魔力を纏っただけでは、身体能力の強化は望むべくもないのじゃ。自分の筋肉、骨、神経に合わせて浸透させねばの。言うなれば、魔力は第二の血液みたいなものじゃ。きちんと必要な箇所を巡らせて、初めて身体能力の強化になるのじゃ」

「俺は意識してるつもりなんだけどなぁ~」

「じゃが、このざまじゃ。本来なら、お主の魔力の半分も腕に集中できれば、あの程度の攻撃に吹っ飛ばされることもないわい」

「身体強化魔法は、すこぶる燃費が悪いのじゃ。使う瞬間に魔力を開放、集中出来ねば実戦では使えん。特にお主は、封印を解くという作業が入るからの。まだまだ鍛錬が必要じゃ」

「はぁ~。やっかいな体質に生まれてきたもんだ」

「まあ、この10年で自分の魔力を10%でも使えるようになったのは、大いなる進歩じゃ-鈴莉も満足するじゃろうて

「師匠?最後、何か言いました?」

「いや、なんでもないぞ」

んんっ、怪しいな。

「じゃあ、妾は先にシャワーをいただくとするかの」

まあ、いっか。

「ありがとうございました!」

見た目中学生の詩織だが、実は20代半ばなんだよな。
現在は、葉月家の次期頭首として、道場の師範代をしているらしい。
朝、夜の鍛錬のために小日向家に通っているが、基本的には社会人だ。

おっと、俺も詩織の後にシャワーを浴びて学校に行かなければ。


今日から、瑞穂坂学園普通科に通う生徒だもんな。

入学式から遅刻は悪評に繋がるし。

ちゃっちゃと準備して出かけますか。



プロローグ(後編)へ  ⇒第二話へ


++++++++++++++++++++++++++++++++
☆★あとがき★☆

結構長くなってます。

原作とは違い、いきなりオリジナルキャラが登場してます。

さてさて、どうなることやら。


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ハルヒ

涼宮ハルヒの激奏!イベント!DVD発売決定!


2007年3月18日(日曜日)、大宮ソニックシティで行われたイベント。
涼宮ハルヒの激奏


このイベントの模様を収めたDVD(2枚組)が2007年7月27日に発売されることが決定。(予約はコチラ

内容は、

第1部
トークコーナー(名場面トーク)
朗読ドラマコーナー『涼宮ハルヒの寸劇』

第2部
ライブコーナー

となっており、
キョン役杉田智和が金髪の鬘にサングラスをかけてエゥーゴのクワトロ・バジーナ大尉のコスプレで登場したり、
後藤邑子、後半の部『恋のミクル伝説』にて、朝比奈みくるの部室用メイド服を着て登場したりと、
かなり見てみたい内容。

さらには、ライブのアンコールでは、
『ハレ晴レユカイ』を平野綾、後藤邑子、茅原実里の3人で歌い、SOS団のメンバー5人で踊ったのだ。


多分予約して買うと思われる。




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コラム

チケット取る方法、プレミアムチケット!取り方、販売|バンプオブチキン、レミオロメン、ウルフルズ、モーニング娘

プレミアムチケットを取るにはどうしたらいいのか?


★正解★
 チケットを取るチャンスを出来るだけ多くする!!


⇒どういうことか?
 基本的にチケットを取るチャンスは、先行予約(プレリザーブ)、ファンクラブ、
 一般発売、発売後のオークション等々があります。
 
 ・先行予約とは
  →各プレイガイド等が限定の会員などに向けて案内し、会員は一般発売に
   先駆けてチケットを予約することが出来るサービス。その他、ラジオ等での
   先行予約もある。

 ・ファンクラブとは
  →各アーティストの公式ファンクラブ用に充てられた、チケット。
   大抵は、ファンクラブ会員内での抽選になる。

 ・一般発売とは
  →各プレイガイドによる一般向け発売。
   ほぼ取れないと思っていい。

 ・オークションとは
  →有名どころは、ヤフオク。基本的に、個人間の売買。
   高額で取引される場合が多い。


カムカムおすすめは、”先行予約”!!

プレリザーブ可能なプレイガイドにたくさん登録しておけば、その分取れる確率がアップ!!


★☆おすすめプレイガイド☆★
 ・ぴあ
  ⇒超有名なプレイガイド。
   また、プレミアム会員になれば、いち早プライムシート予約も可能!!
   高確率でチケットをゲットできます。

 ・イープラス(e+)
  ⇒セゾングループのプレイガイド。セゾンカードを持っていれば、
   専用ページにアクセスが可能。先行予約や特別割引価格でのチケット購入も。
   さらに、アメリカン・エキスプレスカードだと、さらにお得な特典が!!




検索用

AI ASKA RCサクセション
あがた森魚 朝崎郁恵 淳来(atsuki)
東龍太郎 安倍麻美 アンコニュ
安全地帯 アネモネ 暁 恵(あかつき めぐみ)
ahhco ICE 青木裕子
ANZA アウトレイジ  
ILLMATIC HEADLOCK INFINITY 16 ET-KING
E☆Traps IZAM 石橋 凌
泉谷しげる 磯崎健史 井上陽水
忌野清志郎 INSPi IN-HI (イン-ハイ)
EAST END 伊東ゆかり 伊藤ふみお / KEMURI
YIRUMA (イルマ) ILLMATIC HEADLOCK 稲垣潤一
池田綾子 井上鑑&M.I.H. バンド (本田美奈子. 追悼シングル)
12012 (イチニーゼロイチニ)  
URURU 「うなぎのじゅもん」小椋 佳&アルザ
WIGGLE wilberry 宇頭巻
歌川二三子 宇多川 都 宇都美慶子
コンセプト・オブ・美しき野獣 (クォン・サンウ)  
ARB a.mia (エイミア) EGO-WRAPPIN'
X JAPAN ERIE H2O
EBIS エレファントカシマシ  
大津貴子 音速ライン 織田哲郎
押尾 学 / LIV 小谷美紗子 織田裕二
OHA-ガール グレープ お茶犬のうた 岡本真夜
大江慎也 岡村靖幸 鬼束ちひろ
オーガスタキャンプ 岡崎律子 大江 錦之介
岡北有由 横道坊主  
小椋 佳 小椋 佳&アルザ「うなぎのじゅもん」
Kanade 甲斐よしひろ 海援隊 / 武田鉄矢
角田師範 with 番長 CASCADE GAS CRACKERZ
片岡鶴太郎 加藤登紀子 カヒミ・カリィ
Calyn the Garden eel 柏原芳恵
華原朋美 Kaco  
清春 木村匡也 キャロル
CAGNET cune (キューン) 杏子
KEITH 吉川晃司 GReeeeN COOL DRIVE CRYSTAL MOVEMENT
グッチ裕三&グッチーズ    
桂 銀淑 catenine (ケイトナイン) KENNETH DE WOLF
ケリー・チャン KEN・MORIOKA・A KEMURI / 伊藤ふみお
K-SAMA★ロマンフィルム けちゃっぷmania  
香西かおり GOCOO (ゴクウ) 骨骨先生
copa salvo 小林明子 小林建樹
CORN HEAD コンコンジャンプ KOTO
クォン・サンウ / コンセプト・オブ・美しき野獣 GODIEGO
西城秀樹 斎藤 葉 坂本ちゃん
SADS 彩月 佐藤竹善
SURFACE THOROUGHBLEND (サラブレンド) サンダルバッヂ
さかなクン 笹沼位吉 (ささぬま のりよし) 佐藤 歩
沢田研二 SALSA SWINGOZA サモンナイトエクステーゼ
佐藤直紀 桜塚やっくん SAKURA
シュナッピー J J-FRIENDS
SHUUBI 少年ナイフ ジョビジョバ
柴咲コウ CHERYL KUMIE SING LIKE TALKING
白鳥英美子 JUNO REACTOR ジュエミリア
#18 (ジュウハチバン) JINDOU C-C-B
javjav 城咲 仁 Joelle
熊猫xiongmao (シェンマオ) 白鳥マイカ  
Spontania スウィングガールズ スガ シカオ
SCRIPT THE STREET BEATS スピッツ
Slava 末永 遥 SPHERE of INFLUENCE
S-WORD Slope SUICIDE SPORTS CAR
SCARLET スパルタローカルズ 鈴木みらい
スィート ショップ Swamp Delta Rockcafe' SPARKS GOGO
three tight b    
関根奈緒 蝉時雨 (せみしぐれ) Cellophane
センチメンタル・シティ・ロマンス  
SoulJa SOUL SOURCE PRODUCTION (箭内健一)
曽我部 恵一 SONIC DRIVE SORROW
宗次郎 武田鉄矢 / 海援隊 谷村新司 TAKUYA
ザ・タイガース DABO 高中正義
ダンディ坂野 田中秀典 TUCKER
Chara Char CHAGE&ASKA
Chocolove Chako チェンバロ
Zwei (ヅヴァイ)    
TERIYAKI BOYZ Def Tech DS455
10-FEET テレサ・テン dB
DETERMINATIONS D★shues Tina
DIAMANTES DAYS DJ BEAT
Duo Music Exchange ライブCDシリーズ
TOKIO DOGGY BAG 徳永英明
童子 - T DOMINO トワ・エ・モワ
DREAMS COME TRUE TOKONA-X Doll's Vox
TOKISOBA (仁井山 feat. GREAT G)  
ナスカ 中林芽依 NAOMI YOSHIMURA
中田 悟 中西圭三 中村由利子
中森明菜 名取香り (Kaori NATORI) 中村一義
直也 中澤真由  
日華 THE NEATBEATS NIPPS
NITRO MICROPHONE UNDERGROUND  
仁井山 feat. GREAT G 「TOKISOBA」  
ネッロ・アンジェルッチ (「Again」JR東海「うまし うるわし 奈良」キャンペーンソング)
No Stars Innovation  
bird
Vari Vari -ジェフユナイテッド市原・千葉 巻誠一郎選手オフィシャル応援ソング-
The Birthday BARGAINS PALM DRIVE
ザ・ハイロウズ HASE-T PuZZ:
初恋の嵐 PAPA B HARRY
BAHO ハナエリカ HI-D
浜口祐夢 (はまぐちゆうむ) パーランマウム 花田裕之
hide HEAT WAVE PIERROT
久石 譲 ぴちょんくん ひふみかおり
ヒロシ 平松愛理 PICK 2 HAND
ビリーバンバン ピコマコ 廣重 綾
HIBARI ビアンコネロ
フィッシュマンズ PRISM ファイナルファンタジー
BOO FANTA ZERO COASTER FreeTEMPO
福耳 福山雅治 BLANKEY JET CITY
FULLGAIN プレイグス フィンガー5
BLAWNY-O Plastic Tree 布施明
Blast Star 「冬のソナタ」総集編~私のポラリスを探して~
hare-brained unity Baby Boo Baby.M
星野真里 HOLiDAYS BON'Z
本田美奈子. 本田美奈子. 追悼シングル (井上鑑&M.I.H. バンド)
MALCO MANA SLAYPNILE (マナ スレイプニル)
茉奈 佳奈 巻誠一郎選手オフィシャル応援ソング
松 たか子 松田聖子 マリア シュラ
Monday 満ちる 松本晃彦 MIKE MAGUIRE
MariMari rhythmkiller machinegun 増田惠子
326 MILK CROWN みみずくず
宮地真緒 THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
mihimaru GT 雅 -miyavi- 三上ちさこ
みうらじゅん(全日本コール選手権)  
MOOMIN ムック  
MO'SOME TONEBENDER 森山直太朗 妄走族
山崎まさよし 山本潤子 山弦
矢野絢子 山田孝之 山上兄弟 (やまがみきょうだい)
ゆみ&ゆか YOUR SONG IS GOOD ユハラユキ
yoheyOKAMOTO    
RIZE ラクリマ・クリスティー ララバイ・シリーズ
LENA PARK Lita LIV / 押尾学
RIKKI Li-ZELL LITTLE
Licca    
LUCA LUNA SEA RUI (柴咲コウ)
RUI (イ・スンチョル) Loonie  
RAVEN revenus LA-PPISCH
Reica Lady Marmalade Re*Girl
LORD PUFF & CHEE ROCK'N'ROOL GYPSIES ROSSO
ラルク 浜崎あゆみ GLAY コブクロ 湘南乃風 KAT-TUN
L'Arc~en~Ciel Aqua Timez アンジェラ・アキ  関ジャニ∞(エイト)
YUI 鬼束ちひろ ORANGE RANGE オレンジレンジ







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ハルヒ

涼宮ハルヒの驚愕!発売延期~!

涼宮ハルヒ驚愕発売延期~。

6月発売予定だったのにぃ。

折角、憂鬱から読み直そうとか策していたのにぃ。


公式サイトには、ハルヒの「ごめんネ!」ポーズがかあいいっす~!


2ヶ月くらい延期かなぁ。


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